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クリスティーナ・ローゼンメイヤー 1

クリスティーナ・ローゼンメイヤー。

ドイツ系ノルウェー人で、

パンクラチオンを習得した女性。

しかも飛び級で大学入学を果たした才女。

かなり好きな選手です。

強さと美しさ、

更にはプロポーションも抜群とくればそれはもう・・・

試合運びにもう少し知性を感じさせることができれば

言うことなしだったけど、

格好良かったからよし!

遠視という設定を付けたものの、

よく忘れます。

実は再登場も決定済み。

外伝もあったりして・・・
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拍手コメントへの返信です

>一日一善様

掲示板では答えにくい質問もありましたので、

こちらで答えさせて頂きます。

田芝が王美眉の正体を知っていがどうか、

ということですが、

現時点ではわかりません。

考えられる可能性は三つ。

1.王美眉の正体を知りながら、悪意を持って推薦した

2.王美眉の正体を知っていたが、「御前」を楽しませようとわざと伏せていた

3.王美眉の正体は全く知らず、純粋に強さだけで推薦した

どれが正解かは「紅巾大乱」という作品内で明かされる予定です。

・・・発表がいつになるかが全く未定、

というのが一番の問題ですが;

鴫原姉妹

鴫原槙&椿。

一日一善様から紹介頂いた双子の選手です。

女性選手としては初めての双子ですね。

(男性ではマンハッタンブラザーズが登場済み)

・・・実は、

いつか双子ヒロインを出そうと狙っていたので

先を越された感じですね。

二人とも身長が177cmなのにも関わらず、

ウエストは50cm台。

闘う女性がウエスト細過ぎるのに違和感を感じたので、

ちょっと弱めに設定してます。

・・・それにしてもちょっとやり過ぎたかも;

鴫原姉妹の今後が心配です。

ちなみに、

姉の名前を変更したのは、

<地下闘艶場>世界において「楓」は既に存在しているからです。

(「JJJ」の女社長ですね)

あと「槙」なのにイニシャルが「S」だったのは、

槙に変更する前の名前が「S」で始まる名前だったからです。

一日一善様からご指摘頂いたので、

こっそり修正しておきました。

「シングルトーナメント」

シングルトーナメント。

「<地下闘艶場>(当時は<地下闘技場>だったけど)の参戦選手も増えたし、

 トーナメント戦やったら面白いんじゃね?」

ってのが最初だったような。

でトーナメント表を作り、

出場選手を決め、

組み合わせを試行錯誤。

あーでもないこーでもないと一人にやにやしてた気がする・・・

このときはパラレルワールドのつもりで、

試合結果にもあまり拘ってなかったし。

でも王美眉の存在がそれを引っくり返してしまい・・・

「御前」とかなり深く関わる登場人物になったため、

正史に組み込まざるを得なくなった、

という裏事情が。

(そのため、

 九峪志乃の扱いが本編と微妙に食い違ってたり)

しかも、

王美眉がトーナメントの主役だということに気づいたため

彼女が退場してからはテンションが急降下。

主役が居ないんだから残り試合は蛇足に過ぎないわけで、

決勝戦が一番テンションが低かったと思う。

無敗同士の激突になったため、

どちらの負ける姿も見たくなかった、

ってのもあるかも。



実は第二回も作成中で、

決勝戦を除いて結果は全て確定。

しかし細部を詰めるのが大変;

様々な登場人物のドラマも突っ込もうとしてるから、

整合性とるの大変だし・・・

誰か代わりに書いてくれー!(本音)

ちなみに、

次回の主役は超ド級です。

(何がって? それは秘密です)

王美眉 1

王美眉。

本名 呉美芳。

「御前」の宿敵である「紅巾」の一族にして、

「第一回シングルトーナメント」の主役。

実は、「第一回シングルトーナメント」は当初本編とは全く関係のない

(<地下闘艶場>の歴史には全く絡まない)

お祭り的なイベントとして考えていました。

しかし「今まで出していない中国拳法を使う選手を出そう」

と考えたことで「王美眉」が生まれ、

以前より考えていた「紅巾」の一族の設定を絡めることで、

大きく舵が切られた気がします。

呉美芳は「御前」の未来に重大な影響を与える登場人物です。

まだまだ詳細は明かせませんが、

いつか描ける時間と実力を得ることができればいいんですが・・・

ちなみに、

呉美芳の実力は(現時点では)琉璃を凌いでいます。
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